●志あるなら福永さんのランチェスターを勉強すべきです。
(GMOグローバルメディアオンライン株式会社 代表取締役 熊谷正寿)
そんな熊谷さんの本はこちら⇒
「オリンピックで金メダルを取る!」という強烈な願望がない人は金メダリストにはなれません、と熊谷さんは語りかけます。
そして、願っただけでは金メダルは取れない、それを設計図にして、実行を管理していけば取れると。
何歳であろうが読むべき本です(福永) |

アマゾンで購入する
|

●実はこの本、メルマガコンサルタント平野友朗さんが主催した「メルマガ著者発掘プロジェクト」から生まれた著者で、私はそこで審査員をさせていただいていました。
審査の時点で福永さんの小冊子が非常に面白かったので、こうして本になったのですが、激戦をくぐられただけあって、今回の本は非常に面白いです。
56もの事例があるのですが、最新のビジネス界の事例だけでなく、歴史、特に戦国時代の事例が豊富なので歴史ファンにはたまりませんよ(戦国時代とビジネスにどんな関係があるのかは、本書を読んでのお楽しみ)。
(公認会計士 山田真哉)
そんな山田さんの本はこちら⇒
難しいことを難しくいうなら誰でもできます。
山田さんは「会計」という多くの人にとって難しいことを、楽しくわかりやすく教えてくれます。
また、この本は戦略の本でもあります。
アプローチは違えども、いかに利益をあげていくのか、プロフィットモデルの提示でもあるのです。
ベストセラーになるのが当然の良書です(福永) |

アマゾンで購入する
|

●ランチェスター戦略を一から学びたい人には、おすすめの一冊です。
(出版コンサルタント 土井英司)
そんな土井さんの本はこちら⇒
ビジネス書フリーク(ビジネス書バカと自称される)の土井さんがビジネスパーソンが絶対に読むべき古典的名著と、その読み方を指南してくれる本です。
人生を学びたい人には、おすすめの一冊です(福永) |

アマゾンで購入する
|

●いや〜あ、いい本でした。こりゃあ、本当に参りました。やられたと思ったね!
実は、原崎は歴史が大好きで、考古学者になろうと考えていたくらいだから、歴史的事実からビジネス成功の戦略を抽出する切り口に弱いのです。
特に、織田信長の「桶狭間の戦い」を弱者逆転の視点から、分析する記事は感激しました。
福永さんの本は絶対にお勧めだよ!
(販促クリエーター 原崎裕三)
そんな原崎さんの本はこちら⇒
この本は販促・集客の「教科書」といえるでしょう。独自の理論体系と実戦手法があますことなく具体的に語られています。テンプレート(雛型)つき。
販促のプロ養成のテキストにしてもよいと思いました。(福永) |

アマゾンで購入する
|

●よくアイデアが盛り込まれている本だと思います。
タイトルや装丁もいいですし、内容が丁寧ですね。
「戦略本」によくある、人をいかにして出し抜くかばかりが強調された構成(これではほぼつまらない本ですからね)ではなく、御著者の誠意あるお人柄が表れた、弱者の自発性を引き出すような本ですね。
特に具体的な事例を数多く挙げられているのは、わかりやすく応用しやすいと思いました。
本当のことが正確に伝わり、読者の次のアクションにつながるような本が私の考えるいいビジネス書なのですが、この著書はそれに当てはまると思います。
(文教堂新横浜駅店 店長代理 下川実樹)
|